原戸籍とは

原戸籍というのは、簡単に言えば、昔(過去)の戸籍のことです。

戸籍は、様式などの変更によって、過去から今までに何度か新しく作り替えられてきました。

そして、新しく作り替えられた戸籍も、新しく作り替えられる前の戸籍も、全部役所で保管してきているのです。

その新しく作り替えられた方の戸籍を、戸籍謄本と呼び、

新しく作り替えられる前の戸籍を、原戸籍と呼び、区別してきているのです。


ただ、現在の戸籍謄本以外は、過去の戸籍となり、新しく作り替えられる前の戸籍となるので、

原戸籍というのは、1つや2つではないのです。


大正生まれの人であれば、少なくとも原戸籍が4つは存在します。

明治生まれの人であれば、原戸籍は5つはあると思われます。

なお、ほとんどの役所は、明治初期から現在までの原戸籍をそのまま保存しているようですが、

80年以上前の分については、廃棄されてしまった原戸籍もごく一部あるようです。


また、昭和の戦争時に、消失したものもたまにあります。

そういった場合は、消失証明書や廃棄証明書を役所から発行してもらうことになります。

第三者から見れば、原戸籍が消失したとか、廃棄されていると言っても、

それが本当かどうかわからないからです。

具体的な遺産相続の手続きにおいても、原戸籍や廃棄証明書などを提出しなければ相続できないのです。


基本的には、原戸籍とは、現在の戸籍ではなく、昔の戸籍と思っていれば、間違いないです。

昔の古いいくつもの戸籍(原戸籍)も、今も役所で保管している、そういった感じのものです。

したがって、現在の戸籍謄本1つと比べて、原戸籍は数が多いので、

相続に必要な原戸籍の取り寄せとなると、大変な作業と時間のかかるものとなります。

相続に必要な原戸籍などの取得・取り寄せの仕方を、具体的に解説!

@ まず最初に、亡くなった方の原戸籍の本籍と筆頭者を正確に調べます。
  本籍と筆頭者がわからなければ、原戸籍を取り寄せることができないからです。
注意:本籍とは原戸籍の所在地番のことで、住所とは意味が異なります。筆頭者は、婚姻していれば夫か妻が筆頭者になり、婚姻してなければ、亡くなった方ご本人 又は 亡くなった方のご両親のどちらかが筆頭者になります。
A 次に、原戸籍は住所地ではなく、本籍のある役所でしか取得できませんので、
  亡くなった方の本籍によって、亡くなった方の原戸籍を管理している役所がどこなのかを調べます。
B 亡くなった方の原戸籍を管理している役所で、戸籍の請求用紙を手に入れます。
  その請求用紙に、亡くなった方の本籍と筆頭者、あなたの住所氏名と平日に連絡の取れる電話番号、
  必要な戸籍の種類、請求理由と使用目的などいくつかの必要事項を記入します。
C 本籍のある役所の窓口に出向きます。郵送による取り寄せの場合は、ゆうちょ銀行で定額小為替を購入します。
注意:郵送による取り寄せでは、役所と現金のやり取りではなく、通常、定額小為替を提出することで、手数料を支払う仕組みになっているからです。手数料は大体戸籍謄本1通450円、除籍謄本と原戸籍は1通750円なので、十分の額の定額小為替を購入します。
D 戸籍の請求用紙に必要事項を記入し、定額小為替も用意でき、切手を貼った返信用封筒、身分証明書(運転免許証 または 保険証のコピー)も用意できれば、それらをすべて封筒に入れて、亡くなった方の戸籍を管理する役所宛てに郵送します。代理人の場合は、委任状も必要で、代理人の身分証明書のコピーも同封しなければなりません。
E 請求書類に不備・不足や、本籍 (戸籍の所在地番) と筆頭者に間違いがなければ、約1週間程で役所から原戸籍が返送されてきます。
F 返送された亡くなった方の原戸籍の内容を見て、亡くなった方の出生 (生まれた時) から死亡までの戸籍類が正確にすべてそろうまで、@〜Fの一連の請求手続きを繰返し何度でも行います。つまり、亡くなった方の過去の戸籍を1つ1つさかのぼって、生まれた時の戸籍にたどり着くまで、@〜Fの作業を繰り返します。

えっ、知らなかった!相続に必要な出生から死亡までの
原戸籍などの戸籍類がこんなにあったなんて!

亡くなった方の銀行預金や保険金、株、不動産 (土地・建物・マンション) や自動車などの

あらゆる相続手続きには、必ず、

亡くなった方の出生 (生まれた時) から死亡までの原戸籍を含むすべての戸籍類と、

相続人全員の戸籍謄本の提出が必要
になります。

ただ、はじめて相続に直面する方は、亡くなった方の出生から死亡までの戸籍類がイメージしにくいと思います。

イメージとしてはこんな感じです。





これらの戸籍類 (原戸籍、除籍謄本、戸籍謄本の総称です) はすべて、それぞれ本籍のある役所でしか取得できません。それぞれの戸籍類の本籍が、県外や市外であれば、その戸籍を管理している県外や市外のそれぞれの役所と、あなたが平日に打ち合わせをしながら戸籍類の請求手続きを進めていくことになります。

つまり、亡くなった方の戸籍を管理している役所が5ヶ所であれば、5ヶ所の役所への請求手続きとなります。また、過去に転籍 (本籍を移すこと) や離婚・再婚をしている方であれば、出生から死亡までの原戸籍などの戸籍類は、上のイメージよりもさらにもっと多くなります。

相続に必要な原戸籍でお困りのあなたへ





2014/12/1更新

現在、古い原戸籍などは役所でどんどん破棄されています。

今なら必要な戸籍類がすべて簡単に取れるのに、

時間が経てば経つほど、必要な古い原戸籍が破棄されていて取れない、その時はもうないということにも・・・。

そうなってしまっては、相続の手続きが今よりもずっと難しくなってしまいます。


そういった理由からも、相続がすでに起こっているのであれば、

できるだけ速く、今すぐ必要なすべての戸籍類を集めておく方が得策なのです。


決して大げさに言っている訳ではありません。

あなたはこの内容を読むことによって、原戸籍などの戸籍類取り寄せのための解決方法を知ることになるでしょう。 そして、この内容を読み終える頃、原戸籍などから解放され、自由な時間を手に入れる第一歩を踏み出す大きな決断をするに違いありません。

もし、あなたが原戸籍などの見方や集め方を調べたり、そして実際に集めたりすることなく相続を済ませることができるなら、手間を10倍ラクにするどころか、あなたがやりたいことを思う存分できる自由な時間も同時に手に入れることが可能になります。



集め方を調べなくても簡単に手に入れることができる?
果たして、そんなことが可能なのか?

そう疑問に思うのも無理はありません。
そこで、まずは、依頼者である相続人の方から実際に私に送られてきたお返事をお見せ致します。

あなたの目でじっくりとご覧ください。
お世話になります。他にも相続人がいるのではないかと心配していましたが、私が把握していた人と一致しており安心しました。話し合いは終わっておりますので、集めて頂いた原戸籍などをそのまま提出して、亡父の銀行預金と保険金の受け取り手続きをして来ました。処理が非常にスムーズに運び、依頼をして本当に良かったです。
いろいろと質問にも丁寧にお答えいただき本当にありがとうございました。    
(神奈川県:40代、男性 斎藤○○さん 、亡:父、関係:子

亡○○の原戸籍謄本多数の取り寄せ、大変ありがとうございました、○日夕刻届きました。
おかげさまで楽に前進することが出来そうです。
たくさんの原戸籍謄本を拝見し、一般人が集めるのはとても大変であると思いました。
今後何かと相談することがあった場合も、宜しくお願い致します。  
(愛知県:60代、男性 中川○○さん、亡:養母、関係:養子

本日○○月○日(木)間違いなくゆうパックで書類一式が届きました。
書類一式をただ今、確認いたしました。
このたびは、多数の原戸籍などの取り寄せ大変お世話様でした。
おっしゃっていた通り手間がかからず手続きできそうです。
追伸:インフルエンザが流行り始めましたので、お気をつけくださいませ。
(東京都:50代 男性 尾崎○○さん 、亡:父、関係:子


断っておきますが、この3人の相続人の方が特別だったわけではありません。

たとえどんな相続人であろうと、同じ方法を使えば、同じ結果を出すことは可能なのです。


もしかすると、こう思われているのかもしれません。

それでは、そうした方に率直にお聞きしたいと思います。



銀行とは、あらゆる銀行、信用金庫、ゆうちょ(郵貯)銀行のことです。 

答えは、



 
 ( 戸籍類とは、原戸籍・除籍謄本・戸籍謄本のことです。 )



 
 (ケースによっては、原戸籍や除籍謄本も必要となります。そのケースとは、後ほどお話し致します。)

以上が必ず必要とされているのです。




大きな声を出して、相続人Aさんが真っ赤な顔をして銀行窓口で立っていた。
このAさんは、母親が亡くなり、母親の銀行預金の相続手続きのため銀行にやって来たのだが、
どうやら、必要な原戸籍などの戸籍類が不足しているらしい。

母親が残してくれた銀行預金を早く受け取るため、半日仕事を休んで
わざわざ銀行へ2度も足を運んだのだが・・・。
必要な戸籍類が1つでも不足していると、手続きを完了できない。

Aさんを担当している銀行員は、一生懸命に必要な戸籍類を説明しているのだが・・・。

「原戸籍は1つだけじゃないし、戸籍謄本や除籍謄本もいくつか必要なこともちゃんと説明してるのかなぁ」
「けど、説明しても本当にAさんは自分ですべて取れるんだろうか?」

結局、銀行員の説明にわかったようなわからないような、そんな感じで帰ってしまった。

私も人の子である。
納得できていない感じのAさんが心配になり、後を追いかけてあることを説明したのである。
そのあることとは?

私:「Aさん、相続に必要な戸籍類には3種類あることをご存知ですか?
Aさん:「さっき説明してもらったけど、やっぱりよくわからないんだよね、特に集め方が・・・」

これからの面倒で大変な作業を肌で感じ取ったのか、顔色もわるい。
私は続けて説明をした。
私:「実は、そんな面倒で大変な作業をしなくても、相続に必要な原戸籍などの戸籍類を簡単に集める方法があるんですよ。
Aさん:「えっ!そうなの??」
私:「そうなんです。相続手続きを自分でする方は多いのですが、必要な戸籍類でつまづく人も多いんです。 しかも、途中で行き詰ってしまい、結局大変な思いをした上で、専門の人に依頼することもよくあることなんです。

実は、この方法を活用することで、面倒で手間と時間のかかる大変な作業をしなくても、相続手続きをスムーズに済ますことができるのだ。

そして、約20日後・・・。
Aさんはどうなったのか?
結果は言うまでもありません。
その後、Aさんは大変な作業に手間も時間も取られることなく、スムーズに相続手続きを済ますことができました。


恐らく、あなたはきっと、集めたくて集めようとしているわけではないと思います。

必要だから仕方なく調べている、集めようとしている、

そうではないでしょうか?

本当にやりたいことでもないのに、貴重な1日1日を数ヶ月もの期間費やしてしまう・・・

だからこそ、お聞きしたいのです。


原戸籍などの戸籍類を集めること。

これは、相続を済ますためには避けて通れない一番大変な作業です。

ご存知かもしれませんが、戸籍類は、本籍 (住所とは異なります) のある役所でしか取得できません。つまり、過去に何度か転籍 (本籍を移すこと)を していれば、その数だけ全国の本籍のあった各役所に取り寄せ書類を作成して郵送することになるのです。



もし、あなたが原戸籍などを調べたり集めたりすることなく相続を済ませることができるなら、次に挙げるすべての手間と作業時間を、あなたのやりたいことに自由に使うことができるのです。

ざっと挙げただけでも、次の手間と作業時間を挙げることができます。
原戸籍や戸籍謄本、除籍謄本とは一体何かを調べる手間と時間
原戸籍や戸籍謄本、除籍謄本の集め方や請求の仕方、見方を調べる手間と時間
請求用紙の書き方、請求に必要なものを調べる手間と時間
ほとんどの役所は、過去に何度か合併を繰り返していますので、現在の取り寄せ先の役所がどこなのか調べて特定する手間と時間 (数回費やします)
亡くなった方の出生から死亡までの戸籍類が必ず必要とされていますので、亡くなった方の過去に本籍のあった全国のすべての各役所に、取り寄せ書類を作成して郵送する手間と時間 (数回費やします)
亡くなった方の出生から死亡までの戸籍類の内容を読み取る手間と時間 (数回費やします)
相続人の戸籍類についても、本籍のある役所に、取り寄せ書類を作成して郵送する手間と時間 (数回費やします)

もちろん、これだけのことに投じる手間と時間は半端なものではありません。
原戸籍などを調べたり集めたりすることなく、相続を済ませることができ、

100人以上もの相続人が驚愕したその方法とは一体なんだったのか?
それでは、その内容を今からお伝えすることにします。





あなたに今からお見せするのは、100人以上もの相続人が驚愕した取り寄せ代行です。
なぜなら、この取り寄せ代行では、単に原戸籍などの戸籍類を取り寄せしてお渡しするだけでなく、
そこから読み取れる相続内容も、あなたが一瞬にして把握できるようにしているからです。

そして、お渡しする書類一式を、手続きの際にそのまま提出していただけると、

手続きの処理自体もスムーズに行われるように、PART 1 〜 PART 4 の4部構成になっています。



それでは、100人以上もの相続人が驚愕した取り寄せ代行とは一体どれほどのものなのか?

あなた自身に判断していただくために見ていただきたいものがあります。


まず、PART 1 では、亡くなった方の相続人の氏名、続柄 (妻や長男や養子など)、

法定持分、現住所を一般的に見やすい一覧にしています。





次のPART 2 では、相続関係を視覚的に一目で把握できます。

これを見たあなたは、本来、長時間かけて原戸籍などから、

読み取ることになる内容を一瞬にして把握できるに違いありません。

さらに、法定持分がわかれば、遺産分割の取り分の目安にもなります。




この相続関係説明図によって、あなたが得られる内容は・・・

亡くなった方の相続人は一体誰々なのか? 
亡くなった方との関係は? 
各相続人の現住所は? (行方不明・音信不通であっても現住所を把握できます)
法定持分は一体どれ位なのか? <遺産分割の取り分の目安にもなります。)
養子縁組のケースや、相続人もすでに死亡しているようなケースでも、一目で把握できます。
長時間かけて、戸籍類から読み取る手間と時間が節約できます。
不動産の名義変更の際に、一緒に提出すると、戸籍類の原本を返してもらうことができます。

さらに、法律の専門職である行政書士がその内容を保証するため、
次のように職印を押したものをお渡ししますので、極めて安心して提出して頂けます。

次のPART 3 では、相続手続きに必ず必要とされている亡くなった方の出生から死亡までの原戸籍などの戸籍類を、下のイメージ画像のように上から古い順番に並べて、ファイルに綴じてあなたにお渡しします。



(注意:一般的なケースを元にしたモデルです)

上のイメージ画像のように、亡くなった方の原戸籍などは1つだけではありません。



このPART 3 亡くなった方の原戸籍などを簡単にあなたが手に入れることによって、
次に挙げる莫大な手間と作業時間を、
あなたのやりたいことに自由に使える時間に変えることもできるのです。
正直、これだけでもこの取得代行に、あなたは十分な価値を感じるに違いありません。

原戸籍や戸籍謄本、除籍謄本とは一体何かを調べる手間と時間 
原戸籍や戸籍謄本、除籍謄本の集め方や請求の仕方、見方を調べる手間と時間 
請求用紙の書き方、請求に必要なものを調べる手間と時間 
ほとんどの役所は、過去に何度か合併を繰り返していますので、亡くなった方のそれぞれの年代の原戸籍などを取り寄せできる役所が、現在のどこの役所なのかを調べる手間と時間 (⇒数回費やします。)
亡くなった方の過去に本籍のあった全国のすべての各役所に、取り寄せ書類を作成して郵送する手間と時間 (数回費やします)
亡くなった方の出生から死亡までの戸籍類の内容を読み取る手間と時間 (数回費やします) (⇒PART 2の相続関係説明図によってあなたは一瞬にしてこれを把握することができます)
亡くなった方の戸籍類がすべてそろっているか確認する手間と時間 (1つでも抜かると手続きは完了できなくなります。)



最後のPART 4 では、相続人の戸籍類を、次のイメージ画像(青とピンク)のように相続人ごとに仕切りを入れて、PART 3 の亡くなった方の戸籍類の後ろに同じファイルに綴じてあなたにお渡しします。


             
                (注意:一般的なケースを元にしたモデルです)

相続人の戸籍類は、各相続人が自分で取り寄せするということもよくあることです。

そこで、相続人の戸籍類については、相続人全員の戸籍類を取り寄せ、または、あなたの戸籍謄本のみ取り寄せ

のどちらかを、取り寄せ代行お申し込みの時に選択できます。



この取り寄せ代行によって、あなたが得られる内容は・・・

あなたがご自分で他の相続人の戸籍類を取り寄せするためには、その方の委任状が必要になりますが、この取り寄せ代行では、行政書士が職権で取り寄せしますので、委任状は必要ありません。
相続人の内、何人かがすでに死亡している場合や、養子縁組がある場合、離婚再婚している場合でも、そのケースに必要な戸籍類を取り寄せしますので、安心してそのまま提出していただけます。



さて、ここまで、「 全国対応!相続手続きに必要な原戸籍などの戸籍類のらくらく取り寄せ代行」の内容を解説してきました。

しかし、あなたが今回手にするものは、これだけじゃないんです。

確実に相続手続きを済まして頂くため、さらに価値あるサービスを手にしていただきたい。 その思いから、特別なボーナス特典をご用意しました。

まず、ひとつ目は、あなたに原戸籍などの書類一式 のコピー(複製本)もお渡し致します。
手続きのときに、この書類のコピー(複製本)も提出すれば、書類一式(原本)の方を返してもらえる場合があります。つまり、この書類のコピーがあれば、手続きが2つであっても、原本の書類は1つで済ますことも可能となります。
さらに、この書類のコピーがあれば、あなたはいつでも内容を確認することができるでしょう。


単なる取り寄せ代行ではなく、あなたの悩みや疑問も解決して頂く。

そのために、この取り寄せ代行に申し込んだあなたには、法律の専門職である私に代行期間中いつでも、

相続に関する疑問・悩みなどを、メールにて無料相談できるサービスをお付け致します。

通常、弁護士などの相談料金はわずか30分でも5000円〜1万円取られます。
従って、同じ法律の専門職である行政書士といえども、このサービス特典がどれほどの価値があることか容易にお分かり頂けることだと思います。

しかし、今回この取り寄せ代行をお申し込みされるあなたには、その高額サービスを無料開放致します。

この無料相談サービスによって、もう、一人で悩む必要はありません。
以上が、100人以上もの全国の相続人を、原戸籍などの取り寄せに手間と時間を取らせることなく相続完了に導いた、取り寄せ代行の全容です。



最後にこの取り寄せ代行の料金です。

これだけの内容とサービスを備えた取り寄せ代行を、あなたは一体いくらで活用できるのか?

すでにお話ししたように、今回あなたが手にすることができるのは、原戸籍などだけではありません。お渡しする原戸籍などの戸籍類をそのまま提出することで相続を済ますことができるのはもちろんのこと、本来長時間にわたって戸籍類の読み取りに手間と時間のかかる相続内容も、一瞬にして把握でき、しかもあなたはやりたいことを思う存分できる莫大な時間も手に入れることができるのです。

いったいあなたなら、この取り寄せ代行に、いくらの価値があると思いますか?

7万円? それとも5万円?

たしかに通常業務では、 52,500円 (税込) + 取寄立替金で行っておりますが、

今回、あなたにはインターネット限定お申し込み特別価格で代行させていただきます。

  

    
※お支払い方法は、郵便振替、三菱東京UFJ銀行振込、みずほ銀行振込、りそな銀行振込、イーバンク銀行振込
  以上の5つから選択できます。

相続人が1人の場合 なし
 〃  が2〜3人の場合 4,980円 (税込)
 〃  が4〜6人の場合 9,800円 (税込)
 〃  が7〜8人の場合 14,800円 (税込)
 〃  が9〜10人の場合 19,800円 (税込)
 〃  が10 人を超える場合、
 1人につき
3,500円 (税込)

                

 ・ 戸籍謄本 1通 450円
 ・ 原戸籍および除籍謄本 1通 750円
 ・ 住民票または戸籍の附票 1通 300円
通常、取寄立替金は平均1万円前後程度で済む場合がほとんどです。相続人の数と転籍の数によって変わります。
取寄立替金の内、郵送代というのは、本籍のある役所に、戸籍類を交付してもらう為の請求書類を郵送して、役所から返送してもらう為の郵送代 と、お客様に書類一式をお送りする郵送代(ゆうパック1000円)のことです。




毎月定員に達しましたら、募集を一時停止致しますので、お早めにお申し込みください。




当サイトの取り寄せ代行は、 相続手続の一環として行われる戸籍収集 および 相続人の調査と特定を目的としておりますので、それらに関係のない個人情報の調査を目的とした利用は法律で禁じられています。
そういった理由から、原則、ご依頼は相続人の方からのみお引き受け致します。ただし、ケースによっては例外もありますので、お困りの場合は一度、ご遠慮なくお問い合わせください。



代行作業期間としては、役所への発送返送をすべて速達郵便で行うことにより、
   
もし、役所への発送返送をすべて普通郵便で行うと約1ヶ月前後がおおよその目安です。
速達郵便で行うか、普通郵便で行うかはあなたがお申し込み時に選択できます。
速達郵便の場合、郵送代片道1回につき270円多くなります。






毎月定員に達しましたら、募集を一時停止致しますので、お早めにお申し込みください。